先日、KAZUKOさんが鹿肉を送ってくださった時・・・ 海太にも、素敵なプレゼントがありました。 鹿の骨です。 海太にとってはそれはそれは魅力的なニオイがして、そわそわ、そわそわ。 待て。の姿勢。 私が、「よし!」と言ったとたんに、この大きな骨をくわえて、たったったっ!と庭のすみっこに持っていきました。 嬉しそうに・・・こんな調子です。 「KAZUKOさん、どうもありがとうございます!」 カリカリ、バリバリ、延々と格闘していました。 お昼すぎにあげたのに、夕方の散歩の時にはもう、骨の姿はありませんでした! 海太、おなか大丈夫??